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業務委託時のセキュリティ対策チェックリスト109

業務の効率化やスピード向上のため、調達業務の中で、顧客企業などの
第三者情報や自社の機密情報を委託先に開示する機会が増えてきております。

その中で、昨今、とりわけセキュリティの課題は深刻化しています。
委託先による情報漏えいなどのセキュリティインシデントにより、
発注元の会社の責任問題に発展するケースが常に新聞紙面をにぎわせています。

たとえ委託先のミスであっても責任を問われるのは発注元であり、
結果として発注元の企業のブランドに傷がつく。

そうならないためには、委託先、再委託先、再々委託先に
セキュリティーポリシーやルールを徹底させ、教育も行い、状況報告を義務づけ、
さらに定期的に監査する。

そういった活動も今後は重要になってきます。

委託先に丸投げして「あとは任せた」はもう通用しない時代なのです。

「業務委託時のセキュリティ対策チェックリスト 109」を無料でプレゼントいたします

活用の仕方

アウトソーシングサプライヤ選定時に、サプライヤのセキュリテイレベルをチェックして選定の精度を高めます。

checklist

【主な項目】

1.サーバや執務室へのアクセス
2.ネットワークのアクセス制限
3.セキュリティパッチの運用
4.ウィルス対策
5.コンテンツアップロード
6.ユーザIDの管理
7.再委託先の管理
8.情報セキュリティ管理体制
9.機密情報の管理
10.機密情報の持ち出し
11.可搬媒体の管理
12.セキュリティ教育と訓練
13.自己監査

※著作権は提供元の ”あまねキャリア工房” に属します。

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